食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

2018-01-31から1日間の記事一覧

食物アレルギー対応 学校教職員の役割

『食物アレルギー対応 各教職員の役割』 保護者の立場からすると、日々の給食等に関するやり取りは担任の先生・栄養教諭が一番多くなるでしょうが、校長先生始め各教職員に役割がありますので挙げさせて頂きます。 是非保護者の方にも学校内の役割分担を知っ…