食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

2019-03-09から1日間の記事一覧

『明日からできる不器用さのある子へのアプローチ』日本DCD学会 4月13(土)14(日)長崎大学

『明日からできる不器用さのある子へのアプローチ』 日本DCD学会 4月13(土)14(日) 長崎大学医学部 DCDとは『発達性協調運動障害』のことで、一言で言うと「極端な不器用さ」があるという障害のことです。 ・階段の昇り降りが苦手 ・はさみがうまく…

食物アレルギー個別取組プラン(事前調査票兼面談調書)

食物アレルギー個別取組プラン(事前調査票兼面談調書) を進学先の中学校へ提出してきました。 長崎市の様式とも違い(食物アレルギーマニュアルの最後あたりにある様式)、この中学校で独自に作成したもの??と思いつつ、書ける所を埋めての提出です。 今…