食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

2019-05-09から1日間の記事一覧

食べもの文化特集『エピペンでアナフィラキシーは防げない』芽ばえ社2018年10月号NO530

食べもの文化 特集『エピペンでアナフィラキシーは防げない』 芽ばえ社2018年10月号NO530 を読みました。 宮城のアレルギークリニックのドクターが書かれた特集でタイトルを見て衝撃でしたが、中を見るとサブタイトルで 「最大の治療は予防が一番」 と書いて…