食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン持ちの食物アレルギー・喘息男児を持つ、家庭科教師の母です。息子が小さい頃はお米・麦茶も発赤・発疹が出て15種類以上陽性。4歳から固ゆで卵黄の減感作療法を始め1年半かけて寛解。8歳から小麦の減感作療法を始め1年1ヶ月で寛解。現在11歳、生卵・ナッツ類・キウイ・カカオ陽性。

怪しいメール アマゾンサポートセンター 06-7167-4549

f:id:allergy_nagasakikko:20170512232004j:plain

今日、こんな怪しいメールが届きました。

これは・・・と思い検索すると、案の定・・・

 

相手の狙いとだましの手口

 これは、詐欺の仕掛けです。相手は ショートメールに反応して電話をかけてきた人を巧妙に誘導して金銭を払わせようとします。決して電話をしないでください。無視すれば何事も起こりません。
 それでも心配だ、という方は、局番なしの188(消費者ホットライン「いやや」)に相談し、助言を受けましょう。

消費者ホットライン

電話番号 188番(いやや!)


平成27年7月1日より、3桁の電話番号「188(いやや!)」番での案内を開始しました。

全国には、消費生活センターが763か所(平成26年4月1日時点)あり、そのほか、ほとんどの市区町村に消費生活相談窓口が設置されています。消費者ホットラインは、全国共通の電話番号で、地方公共団体が設置している身近な消費生活相談窓口を御案内いたします。(平成22年1月12日(火)から全国で実施しています。)
消費者ホットラインは、消費生活センター等の消費生活相談窓口の存在や連絡先を御存知でない消費者の方に、お近くの消費生活相談窓口を御案内することにより、消費生活相談の最初の一歩をお手伝いするものです。
土日祝日についても、市区町村や都道府県の消費生活センター等が開所していない場合には、国民生活センターで相談を受け付けるなど、年末年始(12月29日~1月3日)を除いて原則毎日御利用いただけます。消費生活相談でどこに相談してよいか分からない場合には、一人で悩まずに消費者ホットラインを御利用下さい。

引用:消費者ホットライン|消費者庁

 

他の電話番号でも同じ内容のショートメールが届いている方も・・・

みなさんもお気をつけてください!!

 
広告を非表示にする