食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

常時エピペン持ちの食物アレルギー男児がいる家庭科講師の母です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って活動しています。息子が小さい頃はお米・麦茶も症状が出て15種類以上陽性。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在12歳、生卵・キウイ・カカオの3種類まで減る。

長崎市小・中学校科学教育展 in長崎市科学館

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息子の夏休みの作品

『大豆・こうじ・塩から作る手作りみそ~みそ作りを通して発こうを学ぶ』

 

学校代表の作品の1つとして選んで頂き長崎市科学館にて展示されているので見てきました\(^o^)/

 

息子は自信になったようでよかったよかった♪♪

 

9月は大好きな理科と社会で良いことがあり、2学期の良い波に乗れています。

1学期と違い「学校楽しかった~♪」と帰宅することもあるので、ホッとしています(^^♪

 

貴重な機会を与えてくださった川添酢造さんに感謝♡♡♡