食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

『アレルギーっ子ママが考えた防災ハンドブック→学童の先生方』

f:id:allergy_nagasakikko:20190803211945j:plain『アレルギーっ子ママが考えた防災ハンドブック→学童の先生方』

 

以前、講演会でお世話になった学童の先生に

『LFAさんのアレルギーっ子ママが考えた防災ハンドブック』

貰って頂きました!!

 

防災ハンドブックを絶賛してくださり、近隣のふれあいセンター始め、他にもご紹介くださり感謝♡

 

長崎市の学童の先生方向けの講演会をさせて頂いてからのご縁。

更に言うと、以前勤めていた学校での教え子の保護者さん。

心よりご縁に感謝申し上げます♡

渡しに行ったら教え子がバイトしていて、卒業以来会えて感激~(≧▽≦)♡

 

 

 

 

 

そして、『防災ハンドブック』は

lfa2014.com

はじめましてLFAです。

http://lfa2014.com/

LFA食物アレルギーと共に生きる会(患者会)の中から立候補したアレルギーのお子さんがいる保護者 13 名(大阪・滋賀・京都・兵庫・三重)が中心となり、アンケートの結果などを元にベースを作りました。 

被災地支援を一緒に行ったアレっ子ななつ星寄付金活動メンバーに発信したい内容を確認しながら作成し、途中途中では被災したことのない地域のアレルギーの会代表らに内容のわかりやすさについて意見を聞き調整しました。そのほかは医師・看護師・栄養士・保健士・教職員・災害支援団体・防災士・行政の方など、配布したいと思っている方々にも見て頂き、アレルギー配慮商品情報など必要な情報を追加しました。 
必要な人に、必要な情報を。 
食物アレルギーがある子どもの親だからこそ、災害が起きたら一体なにが困るのか。 
知っておく必要があります。 

クラウドファンディング、実施中です。
「ながさき食物アレルギーの会ペンギン」としても応援しています!!
よろしくお願い致します!!

 

尚、この「防災ハンドブック」の長崎での配布窓口を「ながさき食物アレルギーの会ペンギン」でさせて頂いておりますが残りわずかとなりました。

今手元にある冊子、ほぼ行き場所が決まっております。

あとほんの少しでしたら、先着順にてお渡し可能です。

 

500部も送って頂いたのに、あっという間になくなるこのハンドブックの凄さを実感しております。

 

クラウドファンディングも目標額の200万あと少しで達成です。

LFAさんは偉大だー!!

感謝♡

@livingwithfoodallergy 

 

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