食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

『雲仙岳災害記念館(がまだすドーム)へ、防災ハンドブック持ってGO-!!』

f:id:allergy_nagasakikko:20191103215241j:image

 『雲仙岳災害記念館(がまだすドーム)へ、防災ハンドブック持ってGO-!!』

 

今日はペンギンの副代表との繋がりで、長崎県島原市平成町にある記念館へ「ながさき食物アレルギーの会ペンギン」の活動として行ってきました。

 

1990年(平成2年)に発生し、1996年(平成8年)に収束した雲仙岳噴火災害の被害および教訓を後世に伝えるため建設、2002年(平成14年)にオープンした施設です。

 

愛称は「がまだすドーム」。「がまだす」とは島原地方の方言で「がんばる」という意味です。

 

がまだすドームで対応してくださった担当の方はこちらの話を前のめりで聞いてくださり、有り難い限りでした!!

館長さんともお会い出来て資料を色々と貰って頂き、是非コラボを!!ということで企画としてあげてくださるというステキなお言葉まで~♡

 

防災ハンドブック、そしてペンギンのチラシも置いてくださることになりました!!

本日は貴重なお時間頂戴いたしまして、誠にありがとうございました!!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

☆写真掲載の許可まで頂き、感謝の気持ちでいっぱいです♡

 

#雲仙岳災害記念館

#がまだすドーム

#アレルギーっ子ママが考えた防災ハンドブック

#防災ハンドブック

#防災

#LFA

#ながさき食物アレルギーの会ペンギン

#食物アレルギーサポーター

#食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

#長崎県

#長崎