食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

『【ご案内】2021年11月28日(日) LFA 食物アレルギー 地域で考える防災講演オンライン 後援 農林水産省』

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『【ご案内】2021年11月28日(日) LFA 食物アレルギー 地域で考える防災講演オンライン 後援農林水産省

 

#LFA さん

@livingwithfoodallergy

の #防災講演

 

この度、

なんと!!

#後援

#農林水産省

さすがLFAさん!!

凄すぎます(*'▽')♡

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協力団体として

#ながさき食物アレルギーの会ペンギンも活動させていただいております。

当会より

#長崎県

#防災

に関わる行政、社協赤十字防災士会、観光協会、子育てに関わる関係各所にご案内を既にお送りしました。

 


講演詳細↓

タイトル:

食物アレルギー 地域で考える防災オンライン ~知る、そして動いてみる~

 


日時:2021年11月28日 

第1部 13:00~15:00

第2部 15:00~16:30

 


講演内容:

・「医師としてアレルギー防災について思うこと」

 甲府医療センター小児科医長 平瀬敏志氏

・「自主防災組織について」

 大阪府危機管理室防災企画課 松本光史

・「地域で実際に動いてみて」

 日本防災士山口県女子部部長 坂本京子氏

・「アレルギーっ子が被災したとき」

 三原アレルギーの会ひだまり 副代表 矢島恵子氏

・「地域と一緒に動いて見えたこと」

 山口アレルギーっ子の会ぽれぽれ 代表 田辺理恵氏

・「今、すぐにできることは何か」

 LFA食物アレルギーと共に生きる会 代表 大森真友子氏

 


後援:大阪府茨木市 等

 

■お申込み300名以上になりましたので、防災ハンドブック2冊を送ります。

※参加費無料(要申込)

被災地の患者会大阪府危機管理室、防災活動を一緒におこなった地域の防災士患者会、小児科医師を講師にお迎えします。

 

昨年度11/15に行いました同講演は、現在YouTube上にて一般公開中です。
大変好評で、自治体の研修内容としても活用していただいております。
https://youtu.be/q1y7tBrPGQU

 

■申し込みは下記11月28日アレルギー防災講演特設ページ申込フォームより受付中。
http://lfajp.com/bousai_20211128.html


当日お時間がない方でも、お申込み頂いた方はYouTube限定録画配信にて12/31までご視聴いただけますので、ゆっくり見直すことが可能です。

この機会にぜひ、多くの方にご視聴頂ければ幸いに存じます。


主催:LFA 食物アレルギーと共に生きる会

http://lfa2014.com/(この講演会の申込みもこちら)

 

2021年2月13日TBS報道特集で団体について放送(TBS公式YouTube
https://youtu.be/V4-6CaQpAqI

 

LFAさん、貴重な学びの機会をありがとうございますm(_ _)m

 

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