
『 #食物アレルギー #経口免疫療法 #ブレンド茶 #アレルギー専門医 の指導の元』
うちのアレルギー息子、生後4ヶ月のときに麦茶を飲んで発赤発疹からの食物アレルギーのスタートでした。
お茶、フリーに飲めるようになりたい!と本人のモチベーションがあがったので18歳で改めて経口免疫療法にチャレンジしています。
この4月から麦茶、はと麦茶・・・と順調に寛解していましたが、ブレンド茶は発症した・・・
抗アレルギー剤のアレロックを飲ませてそれ以上ひどくはならずセーフ。
久々の発症。
夫が速攻立ち上がってアレロック取って与えていました。
本人はビリビリ感もなく、自覚症状はなし。
自覚症状がないとなると一人暮らしで発症すると気づかずに更に食べて飲んで・・・怖いよねーと改めて痛感。
まあ、まずはブレンド茶で発症したということが収穫だと言えます。
2025年5月購入品の原材料名
ハトムギ(ラオス、国産)、玄米(発芽玄米2%)、大麦、どくだみ、はぶ茶、チコリー、麦芽エキスパウダー、 月見草、ナンバンキビ、オオムギ若葉、明日葉、杜仲葉、ヨモギ/ビタミンC
アレルギー特定原材料:なし
原材料が多すぎて何で発症したか、わからん(^^;
ブレンド茶やっぱ難しいな。。。
ブレンド茶の経口免疫療法、引き続きチャレンジするのか、いい意味で諦めるのか・・・
次のアレルギー専門医受診時に要相談。
☆経口免疫療法はアレルギー専門医の指導の元、行っています。
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