アレルギーの日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー高校生を持つ、小中高大家庭科講師。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをしたいと食物アレルギーに関する活動をしている。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。アレルギー専門医の指示の元、経口免疫療法を実施中。

『 本日4月19日(日) #読売新聞 「この人に聞く」掲載していただきました』

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『 本日4月19日(日) #読売新聞 「この人に聞く」掲載していただきました』

 

#食物アレルギー

 

読売新聞社さんの「この人に聞く」コーナーに本日掲載していだいております。

 

今日は朝からSNSで初めましての方から温かいメッセージをいただいたりと、ほんとありがとうございます💕

 

私はまだ拝見していなくて(明日以降に拝見できます)、うちの息子の

「小麦寛解のエピソード、感慨深かったです!」

とのご感想もいただき、私がとても元気をいただきました。



読売新聞のY記者さんが、当会の取り組みに関心を寄せていただき、食物アレルギーに関する課題や地域での支援の必要性についてお話しする機会をいただけたことに深く感謝申し上げます。


私自身は、アレルギーっ子を親としての預ける立場、教員として預かる立場。
2019年、この2つの立場からそれぞれのお手伝いができればという想いから、ペンギンを設立しました。

アレルギーは、日常の小さな不安や工夫の積み重ねの中で向き合っていくもの。

今回の取材が、同じ悩みを抱える方々にとって
「ひとりじゃないよ」
「頑張りすぎないで」
と伝わるきっかけになれば嬉しいです。


今後も、当事者やご家族が安心して暮らせる環境づくりに向けて、情報発信や交流の場づくりを続けてまいります。
取材してくださったY様、心よりありがとうございました。

 

読売新聞さんのオンラインに掲載されましたら、リンクでご紹介出来ればと思っております。