食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

常時エピペン持ちの食物アレルギー男児がいる家庭科講師の母です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って活動しています。息子が小さい頃はお米・麦茶も症状が出て15種類以上陽性。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在12歳、生卵・キウイ・カカオの3種類まで減る。

2018-02-17から1日間の記事一覧

長崎県体育保健課『給食の食物アレルギー対応支える新システム』

長崎県体育保健課 『給食の食物アレルギー対応支える新システム』 昨日のローカルニュースで取り上げられていたのでご存じの方もいらっしゃるかと思います。 卵や小麦などの食物アレルギーに悩む子供が増えるなか、小中学校の給食でアレルギーの情報を簡単に…