食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

2020-02-17から1日間の記事一覧

『民泊の食事作りの一例としてのご提案』

『民泊の食事作りの一例としてのご提案』 先週南島原市で「民泊の食物アレルギー対応」という演題でお話させて頂きましたが、特に反省点を洗い出している最中です。 アンケート結果が来たら再度と思っていますが、とりあえず私と会場に来てくれたペンギン役…