食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

『ながさき食物アレルギーの会イベント~個別相談会開催~』

f:id:allergy_nagasakikko:20201119164643j:image

『ながさき食物アレルギーの会イベント~個別相談会開催~』

 

コロナ禍でもリスク管理して出来ることを!!ということで

当会イベントを開催しました。

久々の出島交流会館♪♪

繋がることが出来て嬉しい♡♡♡

 

「やはり対面でお話したい」というご要望をいただき個別に開催しております。

1組限定だからこそコロナ禍でのリスクが減り、プライバシーは守られ、お連れのお子さんは自分のアレルゲンに合わせておやつなど飲食OKです。

 

当会はアレルギー専門医の指導による「標準治療」を基準とした団体ですので、それに準じた情報収集または提供・交換を行うことを目的としています。

同じ悩みを持つ仲間同士、お話しましょう。

 

当会からは代表益子が出席します。

食物アレルギーっ子の保護者・お預かりする立場の教育関係者という立場でお話をお伺いいたします。

これまでの蓄積してきたツールのご提供なども。

医療関係者ではございませんのでその点ご承知おきの上お申込みください。

 

今日も大量の資料持参♪♪

横の繋がりを沢山いただいており、感謝☆彡

 

そして同じフロアで会議をしていらした団体から来年度の講演会のご依頼もいただきました。5年前ぐらいにお話させていただいたところです。

このコロナ禍でも子どもたちのために頑張ってくださっている団体さんで、ただただ頭が下がります!!

ありがたや~♡

 

今、長崎は豪雨。

皆さま、お気をつけてお帰りを~。

 

#食物アレルギー

#アレルギー

#ながさき食物アレルギーの会ペンギン

#ボランティア団体

#ボランティア

#子育て 

#学校

#教員

#食物アレルギー対応

#学校の食物アレルギー対応

#長崎県

#長崎市