食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

『学校のアレルギー疾患に対する取り組みガイドライン 日本学校保健会 令和元年度改訂』

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『学校のアレルギー疾患に対する取り組みガイドライン 日本学校保健会 令和元年度改訂』

 

 

 

預かる立場である先生方にはもちろん、預ける立場のアレっ子の保護者の皆さんにも、このガイドブックは是非とも見て頂きたい。

先生方の言動の根拠となるものの1つとなるものですので、悩んだり相談事の一助になるものだと考えます。

 

電子ブックでご一読を!!

 

 

リンク

www.gakkohoken.jp

 

学校のアレルギー疾患に対する取り組みガイドライン(令和元年度改訂)|令和元年度|学校保健会発行物|学校保健ポータルサイト

https://www.gakkohoken.jp/books/archives/226

 

 

「アレルギーっ子を真ん中に1つのチームに♡」

 

 

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