食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

『 #LFA #食物アレルギーと共に生きる会 #11月28日 #防災講座 #オンライン #食物アレルギー 』

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LFAさん
@livingwithfoodallergy
 
15時間前のインスタストーリーによると
お申込者数
460名~+74名
す、すごい!!
さすがLFAさん♡
 
お申し込みは講座前日の11月27日㈯まで可能です。
当日ご都合NGでも12月末まで見ることが出来ます。
今日はマシコ、職場でも先生方にご案内しました♪♪
 
講演詳細↓
「食物アレルギー 地域で考える防災オンライン ~知る、そして動いてみる~」
日時:2021年11月28日 
第1部 13:00~15:00
第2部 15:00~16:30
※参加費無料(要申込)
講演内容:
・「医師としてアレルギー防災について思うこと」
 甲府医療センター小児科医長 平瀬敏志氏
・「自主防災組織について」
 大阪府危機管理室防災企画課 松本光史
・「地域で実際に動いてみて」
 日本防災士山口県女子部部長 坂本京子氏
・「アレルギーっ子が被災したとき」
 三原アレルギーの会ひだまり 副代表 矢島恵子氏
・「地域と一緒に動いて見えたこと」
 山口アレルギーっ子の会ぽれぽれ 代表 田辺理恵氏
・「今、すぐにできることは何か」
 LFA食物アレルギーと共に生きる会 代表 大森真友子氏
 
■お申込み300名以上になりましたので、防災ハンドブック2冊、備蓄ゼリーを送ります。
被災地の患者会大阪府危機管理室、防災活動を一緒におこなった地域の防災士患者会、小児科医師を講師にお迎えします。
昨年度11/15に行いました同講演は、現在YouTube上にて一般公開中です。
大変好評で自治体の研修内容としても活用していただいております。
 
■申し込みは下記11月28日アレルギー防災講演特設ページ申込フォームより受付中。
主催:LFA 食物アレルギーと共に生きる会
2021年2月13日TBS報道特集で団体について放送(TBS公式YouTube
 
15時からのメーカーさんに聞く!
でペンギン益子もちょこっと出ます。
 
貴重な機会です。
よろしかったらお申込みを♡