アレルギーの日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー高校生を持つ、小中高大家庭科講師。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをしたいと食物アレルギーに関する活動をしている。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。アレルギー専門医の指示の元、経口免疫療法を実施中。

『 #魚ん町+  オープニングイベントに行ってきました 』

『 #魚ん町+  @uonmachi_plus  オープニングイベント 』

 

#長崎市子育て支援ネットワーク連絡会

でもお世話になっている

#一般社団法人 iHabu

魚の町+

でオープン♪

@ihabu_nagasaki

@ipponotane_ihabu

@kodomori_nagasaki

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長崎を『子育てしやすい街』に!
シェア型書店、産後ケア、お惣菜、家事代行、出張託児など、子育てに関わるサービスをトータルで提供しています☆
場所 : 長崎市魚の町2-18-110

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そもそも旧魚の町団地とは

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https://coco-toto.jp/#about

戦後間もなく建てられた、
最古の鉄筋コンクリート公営住宅


「旧魚の町団地」は終戦から間もない1948年に、市民のための公営住宅として設計されました。敗戦後の混乱の中、素早く良質な住宅を庶民に提供するための、試行錯誤のプロセスが建物に刻まれています。

「旧魚の町団地」の設計は「48型」と呼ばれ、同型の県営・市営住宅が全国で1700戸ほど建てられました。その中で「旧魚の町団地」は、国内に現存している5棟の内の1棟で、特に保存状態が良いとされています。

 

魚ん町+
コミュニティ
魚ん町+(テナント募集中!)
長崎旧魚の町団地プロポーザル事業
築75年の歴史ある団地を再生!みんなの「やりたい」が集まるレトロ・ビレッジに!
🐟レトロな団地を再生し新たな文化を紡ぐ交流拠点
🐟まちに開かれたシェアキッチンをつくり多世代交流を応援
🐟仲間と魚の町コミュニティを創り長崎の魅力を発信!

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 iHabuさんのお部屋に入らせていただきました。

昔ながらの戸や戸棚も残っており、古き良きものに癒された♡

大工さんのお仕事にも大感動!

 

「これどうしたの?」→「大工さんの手作り♡」

何度もリピートでしたwww

 

2階では

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🌸セルフフォトブース(助産院スペース)をご用意しています
🌸手形足形アート(2階 まずは110 いっぽのたねへお越しください)

🪙ワンコイン¥500 (1組、手形足形台紙は1枚)で
🔸ベビー、幼児向けのセルフフォトブース
🔸幼児さん〜ご家族で手形足形アート

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も大盛況でした。

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長崎市子育て支援ネットワーク連絡会での繋がりが更に大きくなり、長崎の子育て環境がよりよくなるということを目の当たりにして、嬉しい一日でした。

 

ペンギンも頑張ろう!!

 

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