食物アレルギーっ子の日々のあれこれ

エピペン携帯マルチ食物アレルギー中学生を持つ家庭科講師です。教育現場と食アレッ子家庭の架け橋・サポートをさせて頂きたいという思いから『食物アレルギーサポーター』と銘打って講演会などの活動をしています。息子が小さい頃はお米・麦茶を含む15種類以上のアレルゲン有。ドクターの指示の元、減感作療法を実施し現在生卵・キウイ・カカオの3種類までアレルゲンは減りました。

『簡単うなぎのちらし寿司』

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『簡単うなぎのちらし寿司』

 

鰻の旬は?

生徒に聞くと「夏」と答える子が多いですが、実は冬眠に備えて身に養分を貯える晩秋から初冬にかけての時期が旬という話をしています。

 

土用の丑の日に鰻を食べる習慣の由来は、平賀源内説が最もよく知られています。

 

一説によれば「丑の日に『う』の字が附く物を食べると夏負けしない」という風習があったとされ、鰻以外には梅干うどんうさぎ馬肉牛肉どを食する習慣もあったとのこと。

 

昨夜は家族でちらし寿司を食べました。

卵は炒り卵にして息子も安心して食べられるように。

ちらし寿司、さっぱりして美味しかったー\(^o^)/

幸せ♡♡♡

 

昨日から本職が夏休みの私。

(専任の先生方は補習に部活に研修にと、超ご多忙です)

ペンギンの活動をしながら、自分の時間も大切にして過ごす夏休みにしたいと思います♪♪

 

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